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「精神科薬物の官能的評価」について熊木徹夫が動画でご説明します。

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2011年1月31日月曜日

リチウム・リーマス、炭酸リチウム について。

こちらの投稿へのレスです。

投稿者:マイケルさん
投稿日時:05/01/14-22:26

煙草をすうとよく左手が震えます。

アルプラゾラム・コンスタン、ソラナックス について。

投稿者:な さん
投稿日時:05/01/12-19:00

5年くらい飲んでいます。
途中デパスやセパゾンなどに変わったこともありましたが効き目の穏やかさと時間があっていたようで結局おちついています。
0.4mg*3で飲んでいましたが、徐々に減薬して今は0.4mgを半分に割って朝晩で飲んでいます。
一緒に飲んでいたのはトレドミン25mg*3で、こちらは15mg*2を朝晩になりました。
不安と焦燥感が強いときは効いているのか効いていないのかわからないような穏やかな効きかと思いますが、減らしてみたらやはり効いているのだというのがわかりさすがに飲み忘れたりするとめまいがしたり不安感が出てきたりしました。

ブロチゾラム・レンドルミン、グッドミン について。

投稿者:な さん
投稿日時:05/01/12-18:52

あまり状態のいい時じゃなかったのか全然効きませんでした。

サイレースにかえてもらって何とか眠れているようにしむけられました。

エチゾラム・デパス について。


投稿者:な さん
投稿日時:05/01/12-18:47

かつて0.5mg*3で服用していたことがあります。
効き目が早くシャープで、30分しないうちに不安感、焦燥感がとけていくのでいいと思っていましたがあっという間にその量では効かなくなり、増量してもらい1mg*3をしばらく続けていましたが、かなり依存している感があって落ち込んだので苦労してコンスタン0.4mg*3に戻しました。
(こちらを飲んでいた期間の方が長い)。
飲んでいた期間は4ヶ月くらいだったかと思います。
効きが30分以内に来るのはよかったんですが、そのうち2時間程度で切れるのが分かるようになり、朝の分が昼まで保たず、昼の分が夜まで保たないといった感じでした。
切れると一気に焦燥感が現れてめまいがひどくなり、頭の奥の方がしびれるような不快感にやられてました。飲むとあっという間に収まります。

併用はトレドミン25mg*3と、眠剤(ハルシオン、レンドルミン、ベンザリンのどれか)です。

リスぺリドン・リスパダール について。

投稿者:名無し さん
投稿日時:05/01/12-17:48

不安が強く出たときに2.0ml服用しているが、15分ほどでお酒に酔った状態(ふらつき、ぽかぽか)になります。少し効き過ぎのような気が・・・効用時間は3時間〜4時間程度だと思います。

2011年1月25日火曜日

クロキサゾラム・セパゾン について。

投稿者:roosterさん
投稿日時:05/01/12-17:24

> 薬効。使用感。他剤との使い分け。など、ご自由にご発言ください。

セパゾン2ですけれど、日本で長年使用しました。
パニック障害でしたが、確実に発作は抑えられました。
また、なぜか服用すると元気がでてきましたね。
不安が全くなくなる感じでしょうか。
でも確かに飲みすぎると眠気がします。
ただ、これで5年くらいかかりましたが、パニック発作が治りました。自分でコントロールできましたので。
ポイントは、発作が起きるかもしれないと感じたらすぐに飲む事でした。それを繰り返すと発作の怖さを忘れていきましたし、必ず抑えられるというのは、私の行動範囲を広げてくれました。
古い薬だと聞きましたが、値段も安かったです。

リスぺリドン・リスパダール について。

投稿者:Satolさん
投稿日時:05/01/12-06:07

 この薬は 統合失調症などの 患者さんの 意欲障害にも 有効だと されていますが わたしの 場合には この薬を 飲んでも そのような 効果は 全然 得られませんでした。 かえって 体が だるくなったり うつ状態に なったりしました。

スルピリド・ドグマチール、ミラドール、アビリット について。

投稿者:Satolさん
投稿日時:05/01/12-05:58

 この薬は うつ状態や 軽い うつ病に 比較的 よく 効きます。 また 統合失調症の 患者さんの 意欲障害を 改善する 効果も ある程度 あります。 しかし この薬を 長い間 飲んだり 飲む量が 多いと 食欲が 出すぎて 肥満になる 患者さんが 多いようです。

ニトラゼパム・ベンザリン、ネルボン について。

投稿者:Satolさん
投稿日時:05/01/12-05:44

 この薬は 軽い 睡眠障害には ある程度 有効ですが 重い 睡眠障害には ほとんど 効果が ありません。 また この薬は 比較的 依存性が 強いです。

アモキサピン・アモキサン について。

投稿者:Satolさん
投稿日時:05/01/12-05:36

 この薬には 確かに 速効性が あります。 しかし 長期に わたって 飲み続けていると この薬の 効果が どんどん 弱まってゆくように わたしは 感じます。 また この薬には 統合失調症の 慢性期の 患者さんの 意欲障害を 改善する 効果も あります。 でも その場合には 多くても 決して 20mg/day 以上の 処方を すべきでは ありません。 それ以上 多くの量を 処方すると 統合失調症の 慢性期の 患者さんが 躁転をする 危険が かなり あるからです。 また 統合失調症の 急性期の 患者さんには 絶対に 処方すべきでは ありません。

Re: ブロマゼパム・レキソタン について。


投稿者:Satolさん
投稿日時:05/01/12-05:07

こちらの投稿へのレスです。

 わたしは この薬を 20年位 飲み続けていますが この薬を 長年 飲んでいても わたしには ほとんど 効果が 認められません。 また 強迫性を 抑える 効果が あるとされていますが わたしは その 効果を 全然 感じません。 また この薬には 強い 依存性が あるように 感じます。 

ハロペリドール・セレネース、リントン、ハロステン について。

投稿者:Satolさん
投稿日時:05/01/12-04:54

 この薬を 飲むと 頭の中が スッキリします。 この薬は 興奮や 妄想などを 抑えるのに 比較的 強い効果が あります。 でも この薬を 多量(6mg/day 以上)に 飲むと 体が硬直したり しゃべりにくくなったり 体を動かすことが 億劫になるなどの パーキンソン症状が 現れることが よく あります。 パーキンソン症状が 強いのが この薬の 欠点です。 ですから 一緒に 抗コリン薬を 飲まないと ダメな薬です。 また この薬を 長期間 多量に 飲んでいると よく うつ状態になります。 また この薬を 飲むと 性欲が なくなったり 食欲が 低下することが よく あります。 また 初めて この薬を 飲み始めた頃に 心臓が ドキドキするような 感じがしますが ある程度の期間 飲み続けていると 自然に それは 治まってしまうことが 多いです。 では......

2011年1月20日木曜日

ミアンセリン・テトラミド について。


投稿者:まーふ さん
投稿日時:05/01/12-01:46

抗不安薬としてではなく、睡眠導入の役目として処方してもらっています。(10mgを就寝前に2錠)
併用して、レキソタン(2mg2錠)レンドルミン(0.25mg2錠です)
抗鬱の効果があるかどうかの判断は難しいですが、気分の落ち着きは感じられます。
副作用は今のところありません。

ブロチゾラム・レンドルミン、グッドミン について。

投稿者:まーふ さん
投稿日時:05/01/12-01:39

テトラミドとレキソタンとの併用で就寝前に服用していますが、服用後約1時間で眠りにつけ、目覚めも良いです。

ブロマゼパム・レキソタン について。


投稿者:まーふ さん
投稿日時:05/01/12-01:36

テトラミドとレンドルミンと就寝前に併用しているので、単体での効果はわかりませんが、服用後約1時間くらいで眠りにつけ、目覚めも良いです。

アモキサピン・アモキサン について。

投稿者:まーふ さん
投稿日時:05/01/12-01:34

ルボックスとの併用ですが、私の場合は副作用もなく、改善方向にあります。
特にアモキサンを足してすぐにその効果を感じられ、穏やかな気分になれました。

フルニトラゼパム・ロヒプノール、サイレース について。

投稿者:まーふ さん
投稿日時:05/01/12-01:32

レキソタン(2mgを2錠)とテトラミド(10mgを2錠)とレンドルミン(0.25mgを2錠)就寝前に服用して、だいたい1時間以内には眠りにつけていたのですが、3〜4時間くらいで目が覚めてしまうためロヒプノールを追加してもらい7〜8時間は熟睡出来るようになりました。
特に副作用もなく、現在はロヒプノールは使用せずとも上記の3種の薬で熟睡出来ています。
ただし、薬を飲んでいない時の眠り(昼寝などは悪夢のような夢の連続で起きた時の気分は最悪です。

パロキセチン・パキシル について。

投稿者:まーふ さん
投稿日時:05/01/12-01:26

最初この薬を処方してもらったのですが、とてつもないだるさと眠気に襲われ、気分が良くなるどころか、ほとんど一日中ぼーっとしている状態か寝ている状態になり、他の薬に切り替えになりました。

フルボキサミン・ルボックス、デプロメール について。

投稿者:まーふ さん
投稿日時:05/01/12-01:21

ルボックス(25mg)を一日3回処方され、最初の2週間くらいは眠気に襲われたのが消えただけで鬱に対してはあまり効果がありませんでした。
その後、昼の分を倍にしたら、起きていられないくらいの眠気に襲われ、現在はアモキサン(10mg)を一日3回との併用でかなり改善されてきています。
眠気については、ソラナックスも飲んでいるので、ルボックス単体でのことなのかどうかはわかりません。

パロキセチン・パキシル について。

投稿者:okiさん
投稿日時:05/01/11-23:32

ともかく服用前は暴力的、攻撃的になっていましたが、この薬を服用するようになって気持ちがとても落ち着き、平安です。
服用した際の脱力感のようなものはありますが、目立った副作用は感じません。
処方してくれた医師に感謝しています。

Re. エチゾラム・デパス について。

投稿者:tomさん
投稿日時:05/01/11-19:08
こちらの投稿へのレスです。

有効率は60%前後というのが相場です。
効く人にはとてつもなく効きます。何しても効かない人もいます。
それをお含みください。添付文書はネットでも見れますから。
あとは主治医とご相談を。
私も、7割効けば一応合格として使っています。
デパス錠(0.5)は1日6錠飲んでいますよ。一応、6錠で合格ライン到達しました。

Re: エチゾラム・デパス について。

投稿者:tomさん
投稿日時:05/01/11-19:03
こちらの投稿へのレスです。

顎関節症の場合ですが、理学療法(温熱・低周波)と薬物療法で私の場合は対応しています。

腰痛で使うノイロトロピン錠やその他の筋弛緩薬(リオレサールやテルネリン、ミオナールなど)と研究論文に歯軋りと胃液の関係があったので、慢性胃炎を理由にガスターD錠、ガストロゼピン錠を足しています。
後は鎮痛剤(ナイキサンやロキソニンなど)が追加されています。
精神科と歯科口腔外科の両方に相談してみてはいかが?

歯軋りと胃液の関係については、ただいま上記の方法で様子を見ているところです。

2011年1月13日木曜日

エチゾラム・デパス について。

投稿者:tomさん
投稿日時:05/01/11-18:52
こちらの投稿へのレスです。

あれは潰すから苦い。コーティングしてあるものは味や薬効の関係上、コートしているので、コートしてるものは原則潰さない。
まだ、デパスの粉薬もあるので、考慮してみてはいかが?
先生と相談して考えてください。

トレドミン について。

投稿者:tomさん
投稿日時:05/01/11-18:44

常用量が主薬で90mg/日となっていますし、抗うつ剤は急に減らすことは、特別な事情がない限り少しづつ減らしていくはずです。
増やすときは少量からスタートして、必要量になるまで増やします。
肩こりは鬱だけとは限らないのでなんとも言いがたいところです。
主治医と相談しましょう。ただ、心理的作用というのも無視できません。

トランキライザーは肩こり・腰痛でも使います。たとえば、デパスは抗不安以外にも、筋肉の緊張をとるので、テルネリンにするかデパスにするかというふうに、天秤にかけることもしばしば。
これが現状といったところでしょうか。

エチゾラム・デパス について。

投稿者:M.Mさん

投稿日時:05/01/11-16:42

名前:M.M

年齢:43歳

性別:男性

容量:エチセダン(1ミリ錠)×3錠 就寝前に服用(原則)

および例外として昼間の症状のきつい時に適量を服用

使用経緯:
89年5月に受けた手術の術後すぐに現れた自律神経症状に対処するため16年間服用中

手術内容:
左手人差し指第一関節部の腱断裂および剥離骨折の修復手術

術後結果:
腱の固定が甘く関節のぐらつきが残り、指が正常に機能できない。

力の入らない指先を意識して、からだに自然と余計な力が入ってしまう。

指を固定している各靭帯間のバランスが取れなくなり、「マレットフィンガー」になった。

また、骨片が小さ過ぎて骨組織の癒合がうまくいかなかったのか、骨折部位が正常に骨化されず、ぶよぶよとした軟部組織で充填されている模様。

手術時にドリルで骨を穿孔されたのだが、現在も患部を軽く押しても頭に突き抜けるような鋭い痛みがある。

特に寒冷時に症状がひどい。

具体的な自律神経症状:
緊張性頭痛・咽頭部異物感(ものが張り付いたような感じ)・吐き気等の胃腸症状・からだの震え・軽い動悸・息苦しさ・全身の皮膚のヒリヒリ感・蕁麻疹

体質および既病歴:
生来体質虚弱で体力がない。アレルギー体質(花粉症はなし)。神経質。吃音あり。
右そけい部ヘルニア(3歳)、円形脱毛症(12歳)、蕁麻疹(中学時代に初発)、中耳炎・外耳炎(何度も繰り返すので体質改善の注射を受ける・ガンマグロブリン?)9歳頃の成長期に、生まれつき筋肉が少ないためか、からだが歪みはじめた。
以降代謝障害による肥満と背骨付近の筋肉を中心とする「凝り」によって激しい疲労感・だるさに悩まされる(現在、10年来の食事療法の改善とストレッチ等の矯正運動にてほぼ解消)。
大学4年の4月(85年)にパニック発作(咽頭部異物感による激しい吐き気)に初めて襲われるも、当時正しい診断を受けられず、やむなく選択した治療法の副作用により就職活動を断念。卒業後はフリーターとなり現在に至る。

使用感:
デパスは術後の自律神経症状の出た時、最初に受診した内科医に処方された。
そもそも「安定剤」との出会いは、大学3年の3月の自動車の運転免許取得時に、小学生から続く睡眠障害のため運転操作ミスが頻発したため、必要に迫られてはじめて精神科を受診して服用したのが最初である。(当時の薬名は不明)さて、デパスであるが、一番メジャーな安定剤ということで、医師はごく普通に処方したらしい。
なお、自分の症状について医師からは具体的な診断名は通知されなかった。
当初「リーゼ」を処方されたのだが、その後症状の増悪化により、より効き目のあるデパスに切り替えた。
その後何度か薬を切り替えていろいろ試行してみたが、自分の症状には本剤で十分対処できるようであり、以後そのままで今日に至る。
昨年より「医療費の公費負担」を利用している。

半減期が短く薬効の長期持続は期待できないが、即効性があるので発作時にはありがい。
また、自分は錠剤を潰して粉末にして服用しているのだが、激しい苦味のある薬もあるなか、「苦味のない」本剤の存在はありがたい。
眠剤や抗うつ剤も一時使用したことがあるのだが、自分にはあっていない。

特異体質なのであろうが、自分は指先の感覚が異常なほど病的に敏感(指輪をはめただけで体調不良になるほど)なので、この手術によって不快感を脳が完全に学習してしまったようで、薬を止めることができなくなった。
仮に患部である指先を切断したとしても、たぶん症状は取れないと思う。
術後は薬を服用しないとまったく就寝できなくなった。
指先が常に不快なので、その刺激のため「昼寝」というものも出来なくなった。
幸いどんな症状でも服薬すれば症状は緩和し、眠ることもできるので、それだけがせめてもの救いである。
昼間も発作的に症状が激しくなる時があり苦しいのだが、車の運転等があるので原則服用できない。
単なる一過性の精神的ストレスと違い、手術によって作られた恒常的な身体的ストレスなので、死ぬまでこの苦痛から逃れられない。
つまらぬ怪我と手術のために人生が狂ってしまった・・・。
今のところデパスがなくなる心配はないようで安心だが、先生の話では、いろいろな事情で、最適な薬がなくなり社会生活が脅かされる患者もいるそうであるが、そうした事態はなるべくさけていただきたいものである。

通院時に薬局からもらって来る本剤の用途を見ると、「肩こり等」の治療にも使用されるそうだが、すでに小学生時代より全身の激しい凝りに悩まされてきた自分など、子供の頃よりこれらを使っていれば、人生こんなことになっていなかっただろう。
自律神経のことなど当時の子供の自分など知る由もなくどうにもならなかったのだが・・・。
デパスは私が学生時代だった70年代にはすでに開発されていたのであろうか?
必要な時に「安定剤の有効性や存在そのもの」を医師より知らされなかったことが悔やまれてならない。

ところで、最近の医師(特に精神科・小児科等)は、赤面症・あがり症等のような、ちょっとした交感神経の過剰興奮症状に対して、積極的に第一選択として「安定剤の服用」を選択する方が増えたらしい。
今もそうなのだが、これらの症状を「気の持ちようでどうにでもなるもの」という精神論が、世間をはじめ医師の中にもまだまだ多いの。

そうした体質を持って生まれ、挙句の果てには人生も狂わされたものとしては、隔世の感を覚えざるを得ない。

トレドミン について。

投稿者:なみっち さん
投稿日時:05/01/11-15:51

ドグマチールがどうしてもいやなのを訴えて、ようやく、ドグマチールをやめてトレドミンを処方してもらえました。
のみ始めて1年になります。

はじめは1日15ミリ、きいているのかどうかわかりませんでした。
それから25ミリに増やしました。

半年してから、随分うつ状態も良くなったので、減らしました。

だけど、3ヶ月前からまた、うつ病が再発したので、今度は倍量の50ミリに増やして飲んでいます。これが、よく効いたようで、今はまた、よくなってきました。良くなっていくのが、実感できました。
医師にも、薬が良くあってるんですね、といわれて、嬉しかったし、処方通り飲んで良かったと思います。

時々飲み忘れることがありますが、その時は、肩こりがひどく、肩だけでなく、背中から腰まで全身こっています。
この、肩こりは、何なんでしょう。
うつ病って、突然悪くなるものなんでしょうか。そのせいで?
「うつ」だから飲み忘れるのかもしれない。
それとも、薬が切れると、こるのでしょうか。

この線だと、数ヵ月後にはまた減らしましょうということになるのでしょうけれど、そのとき、ひどい肩こりに悩まされなければいいなぁと思っています。

エチゾラム・デパス について。

投稿者:リンさん
投稿日時:05/01/10-21:53

不安になった時の頓服薬としてもらいました。
飲むとぼんやりして、不安はなくなります。とても楽になれる薬です。
副作用もありませんでした。

2011年1月10日月曜日

リーマス

新しい投稿がありました
薬品名:リーマス
投稿者:すずらん さん
性別:female
年齢:37
官能的評価内容:私は、双極性障害の為リーマスを服用しています。一日800mg服用していた頃は、感情がなくなっていました。喜び、悲しみ、怒りの感情がありませんでした。感情の波が激しくなることによって周囲の人々に迷惑をかけてしまうよりは、感情がない方がましだという考え方もあるかもしれません。しかし、人間らしく生きていく為には、ある程度の感情の波が必要だと思います。現在は、一日600mg服用しています。徐々に感情がでてきて、自分らしさがもどってきている感じがします。抑制できない程の激しい感情の波もつらいけれど、押さえ込まれすぎて無感情になってしまう状態で生きていくこともつらいと思います。
類似薬物との効き方の違い:
送信時間:2011/01/10 (Mon) 07:57

2011年1月9日日曜日

エスタゾラム・ユーロジン について。

投稿者:hamさん
投稿日時:05/01/10-20:19

最初はデパスを就寝前に、と処方されていましたが全然実感がなかったです。眠れないと言ったのがきっかけでデパスに+ユーロジンを出されて3年になりますが、薬が効いているのかどうかいまだにわかりません。睡眠薬の類が私に効かないだけなのでしょうか…。

テシプール について。

投稿者:hamさん
投稿日時:05/01/10-20:09

ドグマチールの時は食欲増進以外に全然効いている感じがなかったのですが、テシプールに変わってから意欲が出てくるようになりました。ただ、6錠/日で1年位飲んでいたのですが、月経が止まり、口角が切れるという副作用がずっと続きました。2錠/日になってから副作用はなくなりましたが。今はパキシルと併用で、1錠/日です。(パキシルのみだと副作用がきついので。)

パキシル について。

投稿者:hamさん
投稿日時:05/01/10-19:57

20mg/日だと尿が出なくなる副作用で堪えられないため、10mg+他の抗鬱剤(テシプール)にしてもらっています。
もう1年半になりますが、以前より意欲はかなり出てきたように思います。

スルピリド・ドグマチール、ミラドール、アビリット について。

投稿者:ホリコロさん
投稿日時:05/01/10-11:18

> 薬効。使用感。他剤との使い分け。など、ご自由にご発言ください。

顎関節症が心身症だとは知らず、苦痛に耐えながら咬合治療に半年ほど通い続けたあげく、鬱と不安神経症を発症しました。
抑鬱感や不安感がだいぶ治まってからも、食事をするとき(要するに顎や歯を使うときですね)におそろしく緊張感が高まり、毎回冷や汗が出るような状態がつづいていました。
顎関節症によく効くというデパスやセルシンも今一つというときにミラドールを処方されました。
副作用も特になく3日ほど飲んだら効果が出始めました。効き方もマイルドです。
(ブラがきつく感じられたり、生理が軽かったりしたのはもしかすると副作用だったのかもしれません)
落ち着いて食事がとれるようになり、おいしく感じられるようになって減ってしまった体重も回復しました。
抑鬱感にしろ不安感にしろ、何かが胸やのど元など、上の方にせりあがってきて腰がすわらなくなる感じがするのですが、ミラドールを飲むとそういう諸々が下に降りていって、下腹部の辺りに落ち着いてくれる感じがします。いわゆる「丹田」のあたりにズシンって来る感じ。私の担当医は、いつもは老人性鬱の第一選択薬として使っているのだそうです。

エチゾラム・デパス について。

投稿者:ホリコロさん
投稿日時:05/01/10-10:40

>薬効。使用感。他剤と
> > の使い分け。など、ご自由にご発言くだい。

心身症(顎関節症)の治療でデパス錠0.5mgを頓服的に使いました。
顎や首まわりの緊張をとる効果を期待しての処方だったのですが、飲んだ当日は全身がだるくてたまらず、頭もぼーっとして身動きがとれなくなってしまいました。
(全身の緊張が抜けて力が入らない感じです)
飲んだ翌日には顎・歯・首の痛みは確かにとれています。
効果より副作用が先に出でしまうのかも、とのことでした。
結局、生活に支障が出るので中止して、セルシンに変わりました。
でも効果が今ひとつでこちらも中止に。
その次に、ミラドール錠50を食後3回で服用するようになったら、額関節症の痛みも抑鬱感も急激に改善しました。
(併用している他剤は、食後にトレドミンとソラナックス、就寝前にメイラックス、レスリン、トレドミンです)

チオリダジン・メレリル について

投稿者:こじき さん
投稿日時:04/12/30-04:36

超不安感とアタマキンキン状態はクールダウンするけど,やっぱり他の薬物との取り合わせを考えると積極的には飲みたくないです。主治医は平気で処方するから・・・患者としてはむずかしいところですね。

ブロマゼパム・レキソタン について。

投稿者:こじき さん
投稿日時:04/12/30-04:05

波がピタッと落ち着くし、物事に自然に集中できる。良い薬です!

ヒドロキシジン・アタラックスp について。

投稿者:tomさん
投稿日時:04/12/29-21:04

精神科領域では1日6capまでOK、皮膚科では抗ヒスタミン剤として1日4capまでOK。精神安定剤よりはアトピー性皮膚炎、蕁麻疹、花粉症のほうが面倒なので、たくさん欲しければ精神科から処方します。でも、あくまでもトランキライザーとしてはいまいちです。強いていえば、習慣性は無いというくらいで、精神科からたまに処方例がありますが、現実、これからのシーズンは圧倒的に耳鼻科・皮膚科からの処方が多くなります。

ミルナシプラン・トレドミン について。

投稿者:tomさん
投稿日時:04/12/29-20:54

トレドミンについては、白(25mg)と黄色(15mg)が出ていますが、どちらを1日何回、1回何錠服用されましたか?
私の場合黄色の方を1日8錠(朝2錠、昼・夜3錠)と通常量よりも割増していますが、無いよりはましかもしれないといった感じでしょうか。副作用は2年間続けていますが、出ていません。肩こり、腰痛、顎関節症のために補助的に、セルシン錠(5)とデパス錠(0.5)を筋弛緩剤としてこれも3年間服用していますが、抜いたから禁断症状が出たという経験も全くありません。

アモキサピン・アモキサン について。

投稿者:toshikoさん
投稿日時:04/12/25-23:26

かつて欝がひどくなってレスリンと併用し服用していたときのことですが、すぐに、また日毎に気分が上がって行くのを感じました。
ところが飲み始めて2週間ぐらいした明け方、頭の中で花火が上がっている感覚で目が覚め、眠れなくなりました。
またじっとしていることも難しく、涙を流しながら我慢し、朝一番に家族に病院に連れて行ってもらいました。

スルピリド・ドグマチール、ミラドール、アビリット について。

投稿者:ポロスさん
投稿日時:04/12/15-01:41

私の場合、自分でも驚く猛烈な食欲と体重の増加、生理の遅れ、乳房の痛み、乳房が張って母乳のようなものが出る、とさんざんでした。薬剤師に質問したところ、黄体ホルモンに影響を与えることがあると言われました。妊娠してもいないのに妊娠中みたいな状態だったってこと?医師に言ってスルピリドを中止したらしばらくして不快な症状は治まりました。体重もほぼ元に戻りました。

フルボキサミン・ルボックス、デプロメール について。

投稿者:RiRiさん
投稿日時:04/12/14-22:34

>薬効。使用感。他剤との使い分け。など、ご自由にご発言ください。

私は不眠が原因で、ちょっと落ち込むとゆうだけで心療内科でルボックスを処方されました。
日中ボーっとしてしまい階段から落ちそうになったり、思考力が無くなり仕事でミスが多くなったり、全く物を食べる気が無くなったり、と副作用で大変でした。
しかも自分の昼間の状態が許せず、夜はお酒とルボックスを一緒に飲んだりして、また次の朝はボーっとして会社に行けなくなる。。と最悪でした。
今では、鬱じゃないのにルボックス(抗鬱薬全般だと思うのですが)をのんだから、鬱状態になってしまったと思っています。

フルニトラゼパム・ロヒプノール、サイレース について。

投稿者:RiRiさん
投稿日時:04/12/14-22:11

>薬効。使用感。他剤との使い分け。など、ご自由にご発言ください。

2年位前から不眠で悩んでいて、一時期、ハルシオン・マイスリーで全く眠れず、+ヒルナミン・レキソタンを服用していましたが、今はロヒプノール・ロラメットで落ち着いています。
飲み始めた時は夢を全く見なかった(薬を飲まないと、嫌な夢ばかり見て何度も起きてしまいそれから眠れない)のですが、最近は薬を飲んでもよく夢を見るようになりました。明け方何度か起きてしまいますが、またすぐ眠れます。朝に眠気は残りません。

2011年1月7日金曜日

クロチアゼパム・リーゼ について。

投稿者:RiRiさん
投稿日時:04/12/14-21:53

> 薬効。使用感。他剤との使い分け。など、ご自由にご発言ください。

日中の不安感に波があり、3×で飲んでいましたが、全く効いた感じがしませんでした。しかし、昼にリーゼを飲み、仕事が終わりお酒を飲みに行ったらひどい酔い方をしてしまい(周りの友達がびっくりするくらい)失敗してしまった事があります。