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「精神科薬物の官能的評価」について熊木徹夫が動画でご説明します。

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熊木徹夫の動画バー

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2011年4月27日水曜日

コントミン

薬品名:コントミン
投稿者:K さん
性別:
年齢:
官能的評価内容:コントミンが睡眠薬として処方されていました。
日中は、動作が緩慢になり、早く歩けず、顔の表情がなくなるなどの副作用がありました。
あまりに副作用がひどいので、マイスリー、エバミール、ロヒプノール、ベンザリン、クアゼパムの5種類に変えてもらいました。

2011年4月23日土曜日

セレニカR

新しい投稿がありました

薬品名:セレニカR
投稿者:うずまきねこ さん
性別:female
年齢:33
官能的評価内容:双極性障がいと診断されています。(躁は軽躁しかありません)現在セレニカR200を朝2錠、夕2錠服用中です。以前、朝2錠のみの服用だった際には、イライラしたり、嫌なことを延々と考えてしまい怒りで爆発しそうになり、結局最後はリストカットをして落ち着く・・・ということが度々ありましたが、薬が増えてからはそのようなことはありません。セレニカを飲むと、嫌な感情がスーっと無くなり、心が晴々とします。その結果、気分が良くなり明るく活動的な自分に戻ります。主治医は気分が高すぎるのでは?と気にしているようですが、私はやや高めで安定していると思うので今の処方が良いです。私にはセレニカは躁を抑えるというよりは、うつを持ち上げてくれる感覚です。もしくは不快な感情の高ぶりを消してくれます。セレニカは今まで飲んだ薬の中で私には一番合っていると思います。
類似薬物との効き方の違い:以前の病院では、デパケンRを800/日、処方されていましたが、パキシルと一緒に飲んでいたのでデパケン単独での違いは分かりません。しかし今の病院で同じお薬ですと説明されましたし、デパケンを飲んでいた時期は気分が良くて自分では調子が良かったと思うのでデパケン自体の効き方はセレニカと同じだったのではないかと思います。ただ、パキシルと併用していたからか、頭が「わ〜っ!」とすることがあり、リストカットすることが多かったです。そのような自傷行為や「わ〜っ!」っとすることが収まらず、ジプレキサに変更になりましたが、ジプレキサは私には強烈に合わず大変でした・・・今思うと、ジプレキサにしなくてもパキシルだけ抜いてくれれば良かったのでは・・・とかいろいろ思うのですが、今さら仕方ないのであきらめています(笑)
送信時間:2011/04/23 (Sat) 02:01

2011年4月21日木曜日

コントミン

新しい投稿がありました

薬品名:コントミン
投稿者:すずらん さん
性別:female
年齢:37
官能的評価内容:頓服として、一錠12.5mgを一日五錠までという処方で服用しています。飲み始めた頃は、かなり不安定な精神状態だったのであと一錠しか残っていない状況になるだけで不安な気持ちになりました。次第に落ち着いていき、今では多い日は一日二錠、全く飲まずに過ごせる日もあります。私の場合は、イライラ、不安な気持ち、誰かと話がしたい気持ちが強い、寂しい、落ち着かない、頭の中に色々な嫌な記憶が次から次へと浮かんできて止まらない時などに一錠飲むと、とても落ち着きます。服用すると、少し横になろうかなぁとか、お散歩に出てみようかなぁという違う考えが浮かんできます。実際に、少し眠ったり、お散歩して外の空気を吸って風にあたり植物を見ていると気分が良くなります。
類似薬物との効き方の違い:以前、通院していた病院で、頓服としてャ宴iックス0.4mgを服用していました。眠気は感じましたが、気持ちが落ち着く様な感じはありませんでした。
送信時間:2011/04/21 (Thu) 18:15