投稿者:beaute さん
投稿日時:05/03/20-13:05
鬱病になって1年ほどの間に次々と色々な抗鬱剤を試しました。
なかなか効果現れずにいた時に、医師に勧められたのがアモキサンでした。これを飲めば2〜3日でハッキリと効果が現れる人もいると。
確かにその言葉どおり、数日後には気分が晴れたように感じ、やる気を思い出し、久々の感覚にとても嬉しかったのを覚えています。
でも、あれから2年経った今では25mgを朝3、夜2カプセル飲んでいますが、そんな感覚はなく、どんよりしています。身体が慣れてしまったのでしょうね。。。
併用している薬は、トレドミン25mg朝夕2錠、デパス1mg朝夕1錠、ジヒデルゴット1mg朝夕1錠、アロフト20mg朝夕2錠、ミオナール50mg朝夕2錠、リタリン10mg朝夕2錠、葛根湯朝夕、半夏厚朴湯朝夕、ハルシオン0.25mg寝る前2錠、ロラメット1mg寝る前2錠です。
毎日眠ってばかりの薬漬け、飲みすぎてる感があるので減薬したいのですが、今以下の状態になってしまうのではないかと思うと勇気がありません。
「官能的評価」とは熊木が定義した言葉で、
精神科薬物の主観的服薬体験、すなわち”薬の服み心地”のことです。
これを集積し、検証し、あまねく広めることで、精神科臨床が変わります。
服薬者の身体感覚に訴求することで、精神科医および患者さんともども、
薬物に対する認識が深まり、臨床の場が豊かになります。
そのためには、あなたの「官能的評価」の書き込みが、ぜひ必要です!
どうかご協力お願いいたします。
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