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「精神科薬物の官能的評価」について熊木徹夫が動画でご説明します。

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2013年2月10日日曜日

「ランドセン」についての疑問

投稿者:sakura さん
投稿日時:05/04/16-11:58

“境界性人格障害”“うつ病”などと診断されており、抑うつ感・対人緊張・社会不安、パニック症状(自分では軽いほうだと思っていますが・・)で悩んでいる者です。

もう長いこと「ランドセン」を服用しているのですが、ずっと疑問に思ってきたことがあります。

この薬は抗てんかん薬なのに、何故 私のような症状の人間にも効果があるのでしょうか?
(服用すると、緊張感が少し弱まるようです。

2011年9月9日金曜日

リボトリール

新しい投稿がありました
薬品名:リボトリール
投稿者:マグカップ さん
性別:male
年齢:33
官能的評価内容:
一言で言えば「心が慰められる」薬。

2010年10月ごろ、うつ病で精神科に通院中、非常に強い癇癪を起こし主治医にその旨を伝えた所、メイラックス1mgを1日3回処方されたが、強い酒を飲んだような身体のふらつき、舌のもつれなどが出現したためリボトリール0.5mgを1日3回処方された。

服用すると20分くらいで身体が温かくなり、それまで強く頭の中を占めていて、他の薬ではどうにもならなかった焦りや不安、自殺への強い思い、惨めさや悲しさ、傷つきやすさが減っていくのが分かった(完全には消失しない)。

また少しだが意欲が出てくるような感じもあり、億劫でたまらなかった入浴や洗面、衣服の着替えなどが多少容易に出来るようになった。
更に通院のために外出するのも非常に苦痛であったが、これを服用してからは幾分楽に表に出られるようになった。

この頃はアモキサン25mgを1日4回処方されており、週に3回程度夜間にアカシジアが出現していたが、リボトリールを服用してから収まるようになった。

就寝前にレンドルミン0.25mg1錠を処方されているが、これを飲んでも寝付けないとき、リボトリール0.5mgを半錠追加すると眠れるようになる。

副作用は特に自覚したことがない。

今の自分にとっては「無くてはならない」命綱のような薬である。

類似薬物との効き方の違い:
メイラックスと違い、身体のふらつきや舌のもつれなどは出ない。またメイラックスで感じられなかった不安の緩和、意欲を出す等の効能がある。

思春期に服用していたホリゾンと比較すると、こちらの方が鎮静されすぎない感じがある。
また「どんどん飲みたくなる」という嗜癖性も感じられない。

送信時間:2011/09/09 (Fri) 14:56

2011年7月31日日曜日

リボトリール0.5mg

新しい投稿がありました
薬品名:リボトリール0.5mg
投稿者:沙 さん
性別:female
年齢:31
官能的評価内容:
いつから服用しているかは忘れてしまいましたが、2007年の出産直後から現在も飲んでいます。
気分や感情に不安定があるのですが、リボトリールでの効き目は自分でははっきりわかりません。
ただ、毎朝飲んでいたので、毎朝必ず飲まなくては不安感があり、朝食後を夕食後に変更されたとき、日中、人前で冷や汗や緊張が強く、生活が少し苦痛でした。
眠気等の副作用は起こらないので、生活しやすいです。
タバコ等のように癖になる薬だそうなので、どうにか、少しずつ減らして、漢方等で対応できるようになりたいと思います。

類似薬物との効き方の違い:

送信時間:2011/07/31 (Sun) 13:22