このブログについて

「精神科薬物の官能的評価」について熊木徹夫が動画でご説明します。

ご協力いただける方はこちらの評価フォームから書き込んでください。

2012年2月11日土曜日

デパケン

新しい投稿がありました

薬品名:デパケン
投稿者:さくら さん
性別:female
年齢:38
官能的評価内容:双極性障害で、デパケン100mgを5錠服用しています。繰状態になった時に、100mgから少しずつ増量していき現在500mg服用しています。少し大きめの錠剤ですが、丸みがあり、楓ハがつるんとした感じのお薬なので服用しやすいです。繰状態になっている時に、歯止めが利くという感じです。眠気はほとんど感じていません。
類似薬物との効き方の違い:リーマスを600mg服用していたときに比べると、歯止めが利いている感じがします。そして、私の場合は書痙で震えていたのもあるけれども現在手の震えがなくなりました。日記をつける時も文字がなめらかに書けます。現在は、デパケン500mg&リーマス100mgです。安定しています。自分らしく生活できています。
送信時間:2012/02/11 (Sat) 23:57

0 件のコメント: